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お義父さま亡くなられてしまったのですね…ご愁傷様です…
バリでの葬儀の様子、とても興味深く読ませていただいてます。
お供え作りだけでなく棺桶まで造られてるなんてビックリ@@
装飾が素晴らしいです。
こうやって心のこもったお葬式をされていくのですね。
バリ人としてしっかりと嫁業をこなしているヒロミさんですが、
ご自身までも頑張りすぎてしまわないようお気を付けて<(_
もかはらーさん、おはようございます
あの装飾は本当に素晴らしかったです。
すぐに出来てしまうところもスゴイですよね〜。
バリの人達はこうして普段から協力しあう
ことが当たり前なんですよね。
個人主義の日本人としては頭が下がる思いです。
デンパサールに戻ってからはかなり落ち着きました。
おかげさまでチビッコも熱も出さずに帰ってきました。
お気遣いをありがとうございます。
またこれからもよろしくお願いいたします!!
残念でしたね。持ち直されるかと思っていましたが、神様に必要とされたのでしょう。
しかし、すごいですね。日本でのお葬式でも、業者に頼んでもかなり家族は疲れるのに、これだけの作業をするのは本当に大変だと思います。
そして、これだけのことをやってもらって送られるというのは本当にすばらしいことなのだと思います。
いつも思うのですが、ヒロミっちさんってすごくバリ島の習慣に溶け込んでおられますよね。そういうところが私にもあったらと、自分の頭の固さを残念に思います。
とにかくゆっくりと休んで英気を養ってくださいね!
kaorin さん、いらっしゃいませ〜
ワタシもまだ早いとは思いましたが、こればかりは
しょうがないですね。
バリ島の習慣はワタシにとっては興味深いことばかり
慣れたということもありますが、客観的に楽しんじゃって
いる感じです。kaorin さんもワタシから見たら
異国での生活にすっかりなじんでいらして、すごいな〜と
思います。だって、ワタシは夫とは日本語で会話をして
いますけど、kaorin さんはほぼ英語オンリーですよね。
日曜日はすっかりノンビリ出来たので今日から仕事を
再開です!!
ご愁傷様です。
でも、ニュースフロムバリを読むと、立派なお子さんたち、
暖かいご家族・ご親戚に囲まれて、とても充実して幸せな
人生を送られたんだなーと感じます。
もちろん、かわいくて献身的な日本人嫁にも恵まれてね!
ひろみっちもお疲れさまでしたー。
私はバリに行ったとき、牛の形をした手つくりのお棺を見ました。
牛の絵がとても素朴でユーモラスで、「温かみを感じるお棺なんていいな〜」と
思ったのを覚えています。
音楽・ダンス・工芸・絵画・・・バリでは、みんなが
アーティストですよね。生活そのものが美的感覚に
彩られている気がします。
しまりすころんさん、おはようございます
なんかさ、自分もあんな風にみんなに惜しまれて
終わりたいなんて思いましたよ。
そのためには日々精進しなくっちゃ?
バリの人って器用ですよね。
普通の人がなにげなく素晴らしいもの作っちゃう
のって、どうして?って思います。
必死でデッサンの勉強したわりには描写力ないし・・。とか。
もしワタシがバアちゃんになったら、なんか絵でも
描いてみようかな〜なんて思ってます。
老後の楽しみを残しておこう〜なんてね。
お父様、残念でしたね。
『ニュースフロムバリ』の方でお写真拝見しましたが
とても優しそうなお顔で...。
親戚や近所の方達が集まって
手作りで葬儀の準備をし、亡くなった人を送る...
これが本当の“葬儀”なのかもしれませんね。
飾りはほんとにお見事ですね。
焼いちゃうのは、もったいない...。
花ママさん、いらっしゃいませ!!
お父さん、ワタシは優しい姿しか見ていないのですが
若い時はものすごく怖くて、子供を厳しく育てたそうです。
やはり父親は怖い方がいいのかしらん?
葬儀の飾りは見本で頂戴と言いたかったです。
伝統的な模様をホームページの壁紙で生かしたいかも。
バリ島ではまだまだ家族主義です。
家族がうまくいかないと、全てうまくいかないっていう。
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